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誰でも学べるデザインの学校の購買部です。デザインすることに、必要な物を集めました。

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誰でも学べるデザインの学校 指定教科書が出来ました。

デザインバイブルから貴方だけの
デザイナーズバイブルへ


このページは「誰でも学べるデザインの学校」で、デザインを
学ぶためのE-Textbookを説明しているページです。

本学校で、一時行なっていたメールマガジンの読者等の要望により、
本学校の指定教科書とも言ってもいい「E-Textbook」を
作成しました。

デザインするのに最も基本といえる「デザイン基礎講座」から
各デザインジャンルである建築デザイン、インテリアデザイン、

クラフトデザイン、プロダクトデザイン、そしてWEBデザインを含む
グラフィックデザインまで、モノつくりのデザインをすべて網羅した、

本学校を利用しながら学んでいくための教科書です。
(もちろん、サイトとは関係なくこのE-Bookだけでも
成り立ちます。)


↓E-Bookの申し込みはこちら画像をクリック

designbible



デザインをするのが初めてという方や、これからデザインを
 独学で勉強していこうと思っている方。


何かの制作に励んでいるが、ちょっとデザインの仕方に
 迷っている方。


WEBサイトや木工製品などをしているが、もっとデザインの
 ある作品を創りたいと思っている方。


デザインの学生から、若手デザイナーの方で進むべき方向に
 悩んでいる方、もっとデザイン能力を高めたいと思っている方。


プロのデザイナーの方、デザイン事務所の経営者の方で
 新人デザイナーや若手デザイナーの育成に悩んでいる方。



そんな方達のために、「デザインバイブル」を作成しました。


E-Textbook 内容紹介


「デザイン・バイブルから貴方だけのデザイナーズバイブルへ」

 
これからデザインを始める人から、セミプロのデザイナーの方まで、
ここにデザインの原点とも言えるデザイン・バイブルを贈ります。

すべてのデザインの出発点がここにあります。
あとは、あなたのデザイン・バイブルに作り変えていくと、

あなたの オリジナル・デザイナーズ・バイブルとなることでしょう。

初めまして、「誰でも学べるデザインの学校」のサイト主催者である
デザイン大学教授会の代表・情報建築家niNaruといいます。

私は建築設計事務所を経営のかたわら、専門学校・大学等で
デザイン教育に携わっております。

学校の授業だけでは時間が足りなく、学生のために自学自習用の
ためのサイトを作り始めたのが「誰でも学べるデザインの学校」の
ブログサイトのスタートです。

サイトの方にも書いてありますが、インターネットが普及した
ここ10年ぐらいの間に実際のデザインの現場で働く私達の仕事の

仕方がどんどん変化していっています。

建築の現場で実際にどう作るかの指示図面のことを施工図面と言いますが、
この図面は日本で描かれているのではなくインドや中国と言う人件費の
安いところで描かれています。

もうそういう時代なのです。
ところが、学校などでは旧態依然としたデザイン教育というか、
古い体質のまま学校運営がなされています。

確かに、デザインは実践という経験を積み重ねることでしか、
その能力はつかないものだとは私も理解しておりますが、
すこし未来を見据えた考え方も必要ではないかと思うのです。

インターネット普及率がどんどん伸びていく、そして世界中が
インターネットでつながっていく。

誰でもデザインセンスが向上し、デザインに対する審美眼に肥えた人が
多くなってきている。

そういう時代にデザインの勉強をしようと思ったら、秘匿された
教育情報や芸術系中心の旧態依然の学校のシステムのままで
いいのだろうか?

(なかなか変わらないと思います)

インターネットの世界には、デザインの現場で働く人たちの生の
情報や、 デザインを学ぼうという人達へ向けた情報サイトが
多数存在します。

本当に有り難いことです。
先人達の知恵と知識に学ぶにはもってこいのツールです。

この「誰でも学べるデザインの学校」も、この社会に生きてきた
先人の一人として、上で述べたすこし未来を見据えた考え方、

これからのデザインワークというものを社会に提示してみようと
考えたのが、 サイトでありこのE-Bookです。

それは、何かと言うとまだはっきりとした言葉や体系では
説明しきれないのですが、

どうもデザインの仕方、考え方と言うものが旧態依然とした
「かたち」を作るとか、 色を考えるとかの問題だけではないの

ではないか、もっともっと範囲はものすごく
広がっているのではないかと思うのです。

そういうことは、いろんなデザインの本などでも出会います。

しかし、具体的にこれからのデザインワークはこうすればいいのだ
という、 明確に答えている文章に出会っていません。

私も、デザイナーとして30年近く働いてきました。で、あれば、
私が考えるこれからのデザインワークについて、世の中に提示して

賛否なり、 意見を確認してみようと思いついたのが、
このE-Bookなのです。

プレゼンテーション5で「情報をデザインする」ということで、
図や表をもって情報を見やすくするという、今までのデザインを

書いていますが、 もっと違った「情報をデザインできる」ものが、
これからのデザイナーになっていくような気がします。

そこで、このE-Bookでは今までの学校などでの
デザイン教育を インターネット時代の学び方、勉強の仕方として
披露し(これも必要なのです)、

インターネット時代のデザインワーク、各デザインジャンルの学び方、
勉強の仕方、 そして、これからのデザインワークは

こうあるべきではないかということを、 これは私見ですが
「インターネット時代のデザインワーク講座」と
して書きました。

さきに、読んでおくと最終目標がつかめるかもしれません。

インターネットを駆使したデザインワークはこうなるのではないか?
という仮説提示なのです。

第1章から第33章までの章は、デザインを初めて学ぶ方々や
デザインを されてる方々の復習の章として、デザインの基礎である

ベーシックデザインで ある平面構成、立体構成、色彩、プレゼン
テーション、そして、 各ジャンルのデザイン概論のインターネット
情報を無数の中から選択しました。

あとは、あなたが入れ替えるなり、追加するなり、自分の作品に
置き換えるなりして、 あなたのオリジナル・デザイナーズ・バイブルと
して育てていってください。

また、良いサイトを見つけたらSNSサイトやブログで、
是非教えてください。
もっともっと良いデザイン・バイブルが出来るはずです。

そうなると、社会が、日本が、世界が変わっていくはずです。
目標はデザイン・バイブルの仲間を増やすことです。



↓E-Bookの申し込みはこちら画像をクリック

designbible



第34章から第40章までが、今後のデザインワークについての
仮説提示と 「誰でも学べるデザインの学校」での建築デザイン、

インテリアデザイン、 クラフトデザイン、プロダクトデザイン、
グラフィックデザイン (WEBデザイン含む)の学習の仕方を

この仮説提示に従って行なう方法に ついて説明した章になります。

このサイトを使ってどういう方法で、デザインを進めていけばいいのか、
このE-Bookで解説していきます。

いずれにしろ、独学で進めていかなければなりませんが、
他のインテリア・コーディネーターの講座も出来上がっておりますし、

その他のデザインジャンルである服飾デザインジャンルなどにでも
応用が利くと思いますので是非とも挑戦し、こちらの貴方の得意と

したい 各デザインジャンルでも、あなたのオリジナル・デザイナーズ・
バイブルを 作って行って欲しいと思います。

↓E-Bookの詳細・申し込みはこちらへ

「デザインバイブルから貴方だけのデザイナーズバイブルへ」

↓E-Bookの申し込みはこちら画像をクリック

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            誰でも学べるデザインの学校 デザイン大学教授会
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